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7月28日に予定していた日本共産党演説会を中止します

2018年07月11日(水)

 

7月の豪雨災害において、

亡くなられた方々には心よりご冥福をお祈り申し上げます。

また、被災されたみなさまには、謹んでお見舞い申し上げます。

 

7月28日(土)に予定しておりました日本共産党演説会は、

未曾有の被害に対する支援活動に取り組むため、中止いたします。

 

日本共産党愛媛県委員会は、

地域住民の命と暮らしを守るという立党の精神にたち、

一刻も早い救援と被災地の復旧のため、

全力をつくす決意です。

 

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    現職・田中氏と新人・秋本氏/日本共産党県議候補第1次発表

    2018年06月25日(月)

     

    秋本けいこ氏  田中かつひこ県議

     

    日本共産党県委員会と東予地区委員会は11日、今治市役所で会見を開き、来春の統一地方選挙の県議候補者(第1次分)として、松山市・上浮穴郡区(定数16)に現職の田中かつひこ氏(51)、今治市・越智郡区(定数6)に新人で党今治市委員会県政対策委員長の秋本けいこ氏(56)の擁立を発表しました。


    石本憲一書記長は、県議選で、現有1議席から3議席以上の獲得をめざしており、第1次分として、両名の擁立を発表したと表明。


    県議会では、加計問題や原発問題で、他の国政野党の議員や無所属議員との共闘に努力し、県民の立場で、知事の提案に是々非々の態度を貫いてきた党の姿を示し、「党議席を増やすことは、県民の願い実現、市民と野党の共闘を進める大きな力になる」と述べました。


    秋本氏は「日本の民主主義や立憲主義、平和主義の危機に強い懸念を抱いている。何かしないといけないとの思いで決意した」と話しました。


    田中氏の略歴 県議1期。党県副委員長。旧運輸省第三港湾建設局を経て、県書記長などを歴任。


    秋本氏の略歴 1984年南オレゴン州立大学卒業、85年東京国際大学卒業。昨年までキャセイパシフィック航空・香港国際空港に勤務。1987年から、キャセイ労働組合に所属。

     

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      松山市議選に新人の、いのもり春枝氏/日本共産党が1増の3議席回復めざす

      2017年12月07日(木)

       

      いのもり春枝氏

       

      日本共産党中予地区委員会は3日、来年4月の松山市議選に党中予地区委員の、いのもり春枝(猪森はるえ)氏(68)=新=の擁立を決定。1増の3議席回復をめざします。


      略歴 総務省四国総合通信局に47年間勤務。愛媛労連女性部長、新婦人県本部委員を歴任。

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        県議補選、日本共産党は候補者擁立せず/武井多佳子氏を自主支援

        2017年10月09日(月)

         

        13日に告示(22日投票)される松山市・上浮穴郡区の県議補選(欠員2)に、日本共産党は公認の候補者を擁立せず、無所属で出馬する新人の武井多佳子氏(57)=前松山市議・ネットワーク市民の窓=を自主的に支援すると9月29日、発表しました。


        林紀子県委員長、田中克彦県議が県庁で記者会見しました。


        林氏は「総選挙でわが党は、四国の比例代表での14年ぶりの議席奪還や、野党と市民の共闘の実現、勝利をめざしている。そのため今回は、総選挙に全力を集中し、県議補選には候補者を擁立しないことを決定した」と表明しました。


        その上で、「国政や松山市政問題で、わが党と共闘してきた武井氏が立候補を決意された。県政でも共闘が進められることを期待し、自主的に支援することを決定した。政策協定は結ばないが、安保法制廃止、憲法改悪阻止、伊方原発再稼働阻止、原発ゼロなどではともに闘ってきた。武井氏の政治家としての信条・活動を信頼している」と述べました。

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          伊方町議選4月11日告示/日本共産党から遠藤もと子氏

          2017年01月20日(金)

           

          遠藤もと子氏

           

          日本共産党は、伊方町議選(4月11日告示、定数16)に、遠藤もと子氏(76)=新、前八幡浜市議=を擁立すると発表しました。10日に八幡浜市議を辞職。伊方町で党議席空白克服、党初議席をめざします。

           

          【略歴】愛媛大学卒。県立高校で教員を35年間。八幡浜市議5期17年半。現在、党県委員、南予地区常任委員。

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