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第55回「しんぶん赤旗」囲碁・将棋大会のお知らせ

2018年09月20日(木)

 

第55回「しんぶん赤旗」囲碁・将棋大会を下記要項にて開催いたします。皆様のご参加をお待ちしています。

 

■囲碁愛媛県大会

・日時…10月21日(日)

 9:00 受付、組み合わせ

 10:00 対局開始

・場所…関西棋院愛媛会館(松山市土橋町2-1)

    電話945-1555

・参加費…1000円

・試合要領…A級(オール互先、スイス方式四局打ち)

      県代表者1名選出

      B級(オールハンディ戦、四局打ち)

      入賞は3位まで

・参加資格…愛媛県在住者

 

■将棋愛媛県大会

・日時…10月8日(日)

 9:00 受付、組み合わせ

 10:00 対局開始

・場所…市民会館 第3会議室

・参加費…1500円

・試合要領…A級(リーグ戦) 県代表1名選出

      B級(リーグ戦) 大会運営により変更あり 入賞は3位まで

      日本将棋連盟ルールにて行います

・参加資格…愛媛県在住者

 

【問い合わせ先】

日本共産党愛媛県委員会 電話089-943-5971

日本共産党中予地区委員会 電話089-947-2411

 

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    7月28日に予定していた日本共産党演説会を中止します

    2018年07月11日(水)

     

    7月の豪雨災害において、

    亡くなられた方々には心よりご冥福をお祈り申し上げます。

    また、被災されたみなさまには、謹んでお見舞い申し上げます。

     

    7月28日(土)に予定しておりました日本共産党演説会は、

    未曾有の被害に対する支援活動に取り組むため、中止いたします。

     

    日本共産党愛媛県委員会は、

    地域住民の命と暮らしを守るという立党の精神にたち、

    一刻も早い救援と被災地の復旧のため、

    全力をつくす決意です。

     

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      現職・田中氏と新人・秋本氏/日本共産党県議候補第1次発表

      2018年06月25日(月)

       

      秋本けいこ氏  田中かつひこ県議

       

      日本共産党県委員会と東予地区委員会は11日、今治市役所で会見を開き、来春の統一地方選挙の県議候補者(第1次分)として、松山市・上浮穴郡区(定数16)に現職の田中かつひこ氏(51)、今治市・越智郡区(定数6)に新人で党今治市委員会県政対策委員長の秋本けいこ氏(56)の擁立を発表しました。


      石本憲一書記長は、県議選で、現有1議席から3議席以上の獲得をめざしており、第1次分として、両名の擁立を発表したと表明。


      県議会では、加計問題や原発問題で、他の国政野党の議員や無所属議員との共闘に努力し、県民の立場で、知事の提案に是々非々の態度を貫いてきた党の姿を示し、「党議席を増やすことは、県民の願い実現、市民と野党の共闘を進める大きな力になる」と述べました。


      秋本氏は「日本の民主主義や立憲主義、平和主義の危機に強い懸念を抱いている。何かしないといけないとの思いで決意した」と話しました。


      田中氏の略歴 県議1期。党県副委員長。旧運輸省第三港湾建設局を経て、県書記長などを歴任。


      秋本氏の略歴 1984年南オレゴン州立大学卒業、85年東京国際大学卒業。昨年までキャセイパシフィック航空・香港国際空港に勤務。1987年から、キャセイ労働組合に所属。

       

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        松山市議選に新人の、いのもり春枝氏/日本共産党が1増の3議席回復めざす

        2017年12月07日(木)

         

        いのもり春枝氏

         

        日本共産党中予地区委員会は3日、来年4月の松山市議選に党中予地区委員の、いのもり春枝(猪森はるえ)氏(68)=新=の擁立を決定。1増の3議席回復をめざします。


        略歴 総務省四国総合通信局に47年間勤務。愛媛労連女性部長、新婦人県本部委員を歴任。

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          県議補選、日本共産党は候補者擁立せず/武井多佳子氏を自主支援

          2017年10月09日(月)

           

          13日に告示(22日投票)される松山市・上浮穴郡区の県議補選(欠員2)に、日本共産党は公認の候補者を擁立せず、無所属で出馬する新人の武井多佳子氏(57)=前松山市議・ネットワーク市民の窓=を自主的に支援すると9月29日、発表しました。


          林紀子県委員長、田中克彦県議が県庁で記者会見しました。


          林氏は「総選挙でわが党は、四国の比例代表での14年ぶりの議席奪還や、野党と市民の共闘の実現、勝利をめざしている。そのため今回は、総選挙に全力を集中し、県議補選には候補者を擁立しないことを決定した」と表明しました。


          その上で、「国政や松山市政問題で、わが党と共闘してきた武井氏が立候補を決意された。県政でも共闘が進められることを期待し、自主的に支援することを決定した。政策協定は結ばないが、安保法制廃止、憲法改悪阻止、伊方原発再稼働阻止、原発ゼロなどではともに闘ってきた。武井氏の政治家としての信条・活動を信頼している」と述べました。

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