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日本共産党 白川さんが新居浜と西予市でつどい/参加者とざっくばらんに意見交換

2018年06月19日(火)

 

参加者とざっくばらんに意見を交わす白川さん(5月28日、新居浜市)

 

日本共産党の白川容子四国ブロック国政対策委員長は5月28日、新居浜市の新居浜民主センターで、党新居浜市委員会の主催するつどいに参加し、いまの国会の様子や党の魅力について、参加者とざっくばらんに意見を交わしました。


白川さんは、森友・加計疑惑をはじめ、自衛隊の日報隠ぺいなど様々な問題が噴出する中、各地のつどいで、「安倍首相はなぜ辞めないのか」と怒りの声が寄せられると紹介。「一人ひとりが声を上げ続けることが大事です。一緒に安倍政権を退陣に追い込もう」と呼びかけました。


「安倍首相は、ここまで追い詰められているけれど、憲法を変えることをあきらめていない」と強調し、「3000万人署名を集めて安倍首相に突きつけよう」と訴えました。


井谷幸恵党市議も同席しました。

 


夜には同民主センターで、「白川ようこさんとおしゃべりcafe」と題した若者のつどいが開かれ、青年党員や民青同盟員らが参加(上写真)。この日に入党した18歳の女性は「ずっと社会的なことに興味を持っていました。きょうは学校で教えてくれないことを知れてよかったです。こういう場に参加できてうれしい」と話しました。


白川さんは5月27日には、西予市の乙亥会館で行われたつどい(党同市委員会主催)に参加し、約30人の党員や支持者らと意見を交わしました。

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