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かたひらさんを必ず市政へ/日本共産党川東支部が訪問対話/新居浜市

2019年02月01日(金)

 

訪問・対話し、市民から激励を受ける党川東支部の馬木支部長と、かたひら市議予定候補(1月17日、新居浜市)

 

「新人の、かたひらえみさんを必ず市政へ送り出そう」と新居浜市の日本共産党川東支部は、訪問・対話、支持拡大活動に取り組んでいます。17日には、馬木清重支部長が、かたひらさんとともに行動しました。


馬木支部長は「支部の得票目標は700で、支持拡大目標は1400です。いままでは難しかったのですが、かたひらさんは初挑戦だし、どうしてもやり切りたい。いまのままでは駄目なので、支部総会でも議論して、みんなで確認し合いたい」と力を込めます。


この日は、多喜浜校区の読者や、つながりのある家を一軒一軒訪問。「戦後最悪・安倍自公政権の悪政から住民を守るために市議選必勝・参院選躍進へ猪突猛進を‼」と呼びかける「市後援会ニュース」と、国保料引き下げや安心して介護が受けられる街などの「提案」を掲載した「にいはま民報」号外を届け、消費税増税中止を求める署名を訴えました。


70代の夫婦は、「がんばってください」とそろって激励し、握手。 一人暮らしの70代の女性は「イノシシが出て怖いから、一人で公園に散歩にも行かれん。なんとかならんでしょうか。空き家ばかり増えて、一人暮らしの高齢者も多い。この近くに介護施設を造ってほしい。がんばってください」と支持を約束しました。


畑で草引きをしていた女性も、イノシシ被害を訴えるとともに、「年金生活だから、消費税の増税は困ります」と署名。「あそこの家も行ってみたらええよ」とアドバイスまでしてくれました。


「性根を入れてやらんといかん。自民党に振り回されたんじゃいかんぞ」と言いながら、かたひらさんと握手した男性は、何度も「がんばってよ」と激励しました。


馬木支部長は「たくさんの方と久しぶりに対話でき、つながりも深くなってよかった。さらに対話・支持拡大を続け、集いや街頭宣伝にも取り組んでいきたい」と決意を語っていました。

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