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田中県議を再び県政に/日本共産党NTT労働者後援会が宣伝、対話

2019年02月01日(金)

 

NTT愛媛支店前で早朝宣伝するNTT労働者後援会と田中県議(1月24 日、松山市)

 

「田中かつひこ県議を再び必ず県政に」と日本共産党NTT労働者後援会は1月24日、松山市のNTT愛媛支店前で、田中県議とともに早朝宣伝を行い、5人が参加。午後には、仙波秋夫後援会会長と重見幸春氏が、田中県議とともにNTT労働者や元労働者の自宅を一軒一軒訪問して、田中県議と日本共産党への支持を訴えました。


早朝宣伝で、ハンドマイクを握った高野長蔵さんと重見さんは「ことしは、あくまでも改憲に執念を燃やす安倍首相と、憲法を守り活かそうと望む国民との激しいせめぎあいの年になります。改憲阻止の世論と運動を広げに広げ、安倍改憲に終止符を打ち、安倍政権と改憲策動そのものを葬り去る年にしましょう」と訴えました。


田中県議は「愛媛で野党共闘が勝利すれば、安倍政権を少数派に追い込む力になります。参院選と統一地方選勝利で安倍政権を退場させ、新しい政治を切り開くために日本共産党と私への支持をお願いします」と力を込めました。


訪問対話行動では、松山市南部のNTT労働者や元労働者の自宅を一軒一軒訪ねて、田中県議の押し出しビラや仁比そうへい参院比例予定候補の紹介リーフを渡し、知人や友人に支持を広げるようお願いしました。本人が不在の家では、家族に率直に訴えました。


どこでも訪問を歓迎され、「分かりました」「体に気をつけてがんばってください」と温かく激励されました。


訪問対話行動は、昨年11月から開始しました。今後、毎週、組を組んで行動を続ける計画です。


仙波会長は「最近の選挙は、告示日以降は毎日が投票日という状況です。直接訪問し、顔を合わすことで信頼も深まり、支持も固まります。3月1日までに、後援会の支持拡大目標をやりきるために全力をつくします」と決意を語りました。

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