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危険な道路や水路の安全対策を/かたひらえみさんが新居浜市に申し入れ

2019年04月05日(金)

 

申し入れる、かたひらさんと岡崎市議、伊藤、石井氏(3月25日、新居浜市役所)

 

日本共産党の、かたひらえみ党新居浜市女性・青年相談室長(市議予定候補)と岡崎溥市議は3月25日、訪問・対話する中で市民から寄せられた道路や水路の安全対策など、切実な要望6項目を新居浜市に申し入れました。伊藤学党東予地区副委員長と、地元の党東支部の石井庸皓支部長が同行しました。


かたひらさんは、現地調査し撮影した写真や地図を示し、「久保田町のスーパーマルナカ店近くで市道が狭くなり、交通量が多くて危険。水路に蓋ふたをするなどして道を広げてほしいが、パチンコ店駐車場の壁が水路の上にせり出しており、広げられるのか」などと要請。


秋月剛市環境部次長らが応対し、「水路の所管や官民境界を確かめなければならない。水路に転落する危険があるのなら、転落防止施設を設けるなどの対策が考えられる」と答えました。


かたひらさんは、「市道宇高中郷線の幅が狭く、車が脱輪するなど危険。水路に部分的に蓋をし、離合できる場所を増やしてほしい」「交差点中央に埋め込まれたクロスポインタ(夜間時に発光し、注意を喚起する)にバイクが乗り上げ、転倒しそうになった人がいる。平坦なものにしてほしい」などと求めました。


市は「土地改良区との協議や、田んぼの所有者の同意が必要だが、離合場所の設置は検討可能」「クロスポインタは、順次、フラットなものと交換していく」などと回答しました。


かたひらさんは「犹毀韻里澆覆気鵑虜い蠅瓦箸鯤垢い道圓貌呂院△修靴道毀韻吠屬広瓩箸いΕ僖ぅ很鬚箸靴討量魍笋髻△海譴らも果たしていきたいです」と決意を語っていました。

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