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総選挙で安倍政治に審判を/白川衆院比例予定候補と片岡1区予定候補が松山市で街宣

2020年09月16日(水)

 

「政治を国民の手に取り戻そう」と訴える白川衆院比例予定候補と片岡1区予定候補ら(4日、松山市)

 

日本共産党の白川よう子衆院比例予定候補は4日、松山市で街頭宣伝し、総選挙での市民と野党の共闘勝利と党躍進で「政治を国民の手に取り戻そう」と訴えました。 白川さんは、1人10万円の定額給付金の実現など「みんなの声が政治を動かしている。声を上げて、コロナ危機からくらしを守る政治を実現しよう」と呼びかけました。
「安倍政治は、国民のくらしそっちのけ、大企業の利益優先、都合の悪いことは、隠ぺい、捏造、改ざんの政治だった。市民と野党の共闘で総選挙を勝利して政治を変えて、安倍政権への審判を下そう」と訴えました。
片岡朗衆院愛媛1区候補は、安倍首相の辞意表明会見で、森友、加計などの国政私物化疑惑の反省も、安保法制の強行など立憲主義破壊への反省もないと批判。「牋打楡治瓩継承されれば、国民の願いは実現しない」と強調し、新しい政治の実現を呼びかけました。
白川さんは、東温市で森しんいち市議とともに街頭宣伝しました。

 

森東温市議と街宣


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白川さんは翌5日、今治市の島しょ部4カ所で、伊藤学東予地区委員長、松田澄子市議、河野五郎党市委員長とともに街頭宣伝しました。

 

松田今治市議と街宣

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