<< October 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

ただちに実践に踏み出そう!/新居浜市で党と後援会の決起集会

2020年09月30日(水)

 

白川衆院比例予定候補とともにガンバローを三唱し、衆院選勝利めざす決意を固め合う参加者(9月25日、新居浜市)

 

「日本共産党の躍進こそ、希望ある新しい日本をつくる確かな力!」と9月25日、衆院選勝利めざす党と後援会の決起集会が新居浜市の市民文化センターで開催され、50人が参加しました。


白川よう子衆院比例予定候補は、菅政権と真正面から闘い、新しい政権をつくるために全力でがんばると訴え、四国のくらしの願いを国政で実現していく決意を述べました。


安藤秀夫市党後援会副会長は「菅首相は、5年前に安保法制を強行した内閣の中心に座り、安倍政治を継承すると明言している。国民の生活をないがしろにする政治を跳ね返していこう。17年間も四国に党国会議席がない。白川さんを国会へ押し上げ、四国の代表として活躍してもらおう」と決起を呼びかけました。


井谷幸恵市議と片平恵美市議は、議会報告を行い、「市民と要求でつながる中で党について知らせ、積極的支持者を増やし、若い世代につなげていくことが、いま本当に必要。その力で白川さんを国会へ送り出していきたい」と力を込めました。


党支部の4氏が決意表明。東支部の女性は「白川さんの話に勇気と元気をもらいました。狠一人取り残さない社会をつくる瓩箸いΔ里蓮∋笋寮犬方にもぴったりです。できる限りのことをして国会に送り出したい」と訴えました。


中萩支部の女性は「『老体に鞭打ってビラを配っているが、いつまでがんばれるか。やっぱり党を大きくしなくては』と支部会議で話し合い、つどいに取り組む中で元気をもらい、人間的な信頼も深まった。新しいエネルギーを活かして白川さんを国会へ送ろう」と呼びかけました。


伊藤学東予地区委員長は「ただちに実践に踏み出そう」と対話・支持拡大、大量宣伝に取り組み、狄卦鑄庸海罩瓩両況をつくろうと訴えました。

    ページの先頭へ


    search this site.

    新着記事
    更新履歴
    携帯サイト
    qrcode

    Copyright (c) 日本共産党愛媛県委員会. All Rights Reserved.
    POWERED BY JUGEM