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苦難軽減のために奮闘、すぐ駆けつけてくれる/日本共産党 梅木かづこ市議が事務所開き/大洲市

2017年08月10日(木)

 

「市政のパイプ役としてがんばります」と決意表明する梅木市議(2日、大洲市)

 

日本共産党の梅木かづこ大洲市議(市議予定候補)の事務所開きが2日、大洲市大洲880―3の事務所で開かれ、25人が参加。「国民の苦難の軽減、弱い人のために奮闘して」「困っている人のところにすぐに駆けつけてくれる」「ブレないところがいい」「頼りになる」など、参加者から期待と激励の声が次々と上がりました。市議選(定数1減の21)は、27日に告示されます。


梅木市議は「政治の使命は、どんな人でも生まれたときから、生涯を終えるまで安心して生活できるように、しっかり応援することにあると思っています。その思いで、共産党議員として、また大洲市議としてがんばってきました。この思いを阻むものとは徹底的に闘います。私一人では闘えません。みなさんの闘いが世論をつくり、成果を上げるのです。憲法『改正』の請願否決がそうです。野党共闘でも、ともにがんばってきました。私は、みなさんの闘いの潤滑油として、みなさんの願いを市政に届けるパイプ役としてがんばります」と決意を語りました。


大野新策党大洲市委員長は「47年前に党が初議席を得て以来、党議席を確保してきた。市民の声を市政に届けるためになくてはならない共産党議席だ」と強調しました。


西井直人党南予地区委員長は「安倍内閣の悪政に国民の怒りが高まり、内閣支持率は2割台に落ち込んでいる。大洲市議選に勝利し、政治を変えようとの意思を地方から示そう」と訴えました。 生健会内有志後援会、業者後援会、新婦人内後援会、女性後援会、山鳥坂ダムはいらない市民の会の代表らが次々と激励し、決意表明しました。

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