<< October 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

杉村ちえ市議の必勝を!/日本共産党西北後援会が春を呼ぶつどい

2018年02月20日(火)

 

 

「松山市議選で3人の勝利必ず」と、松山市の日本共産党各後援会は市内3カ所で「新春のつどい」を開き、合わせて240人が参加しました。


党西北後援会は11日、「杉村ちえの必勝を!春を呼ぶつどい」を同市三津の市地域交流センターで開催し、75人が参加しました。


杉村市議は「松山市の子育て施策は、他市と比べても遅れています。子どもの医療費の通院を含めた中学校卒業までの無料化は、全国でも、県内でも当たり前になっています。松山市は、やっと入院だけ中学校卒業まで無料にしました。来年度予算案を見ても、通院の無料化はついていません。一日も早い無料化をめざします。いまの松山市議会の自民、維新、公明は安倍政権言いなりです。市民と野党の共闘を発展させる、その要の役割を果たすのが日本共産党です。日本共産党の3議席は絶対に必要です」と力を込めました。


田中克彦県議は「市議選の投票日は、4月29日です。ゴールデンウイークの最中です。まさに告示日の4月22日までが勝負です。日本共産党の3議席実現、杉村ちえを三たび市議会に送り出すためにお力添えを」とあいさつしました。


中川創太党西北後援会会長からの「杉村ちえ市議を必ず市議会へ」とのメッセージが紹介されました。


林紀子県委員長の音頭で乾杯し、参加者は和やかに歓談しました。

    ページの先頭へ


    search this site.

    新着記事
    更新履歴
    携帯サイト
    qrcode

    Copyright (c) 日本共産党愛媛県委員会. All Rights Reserved.
    POWERED BY JUGEM