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国の悪政の防波堤になります/日本共産党 小崎愛子市議が事務所開き/松山市

2018年03月01日(木)

 

日本共産党の小崎愛子松山市議の事務所開きが12日、松山市福音寺町44―1の事務所で行われました。事務所いっぱいの50人を超える党員や後援会員らが集まり、「市民のくらしや福祉を守ってきた小崎さんを必ず市議会へ」と激励と決意が次々に語られました。
党東部後援会の河野文朗会長は「告示までに、どこまで到達するかが大事です。寒い時期だが、声を届け、ビラを届けていこう」とあいさつ。


小崎市議は「1期目は生活相談が200件、2期目は230件で、医療・福祉・介護問題など市民のくらしは本当に深刻です。国の悪政の防波堤になる相談活動に全力を尽くし、くらしと憲法を守る市議会をめざしたい」と決意表明しました。


林紀子党県委員長は「小崎さんの3期目の当選と、3議席へ議席も得票も大きく前進させる選挙です。市民アンケートの回答は260を超え、くらしの悲鳴が凝縮され、党への熱い期待もたくさん寄せられている」と強調。「元気で勢いのある宣伝を思い切ってやることと、支持を広げる担い手を増やすことが大事です。日本共産党を強く大きくして市議選を戦おう」と呼びかけました。


各後援会の代表12氏が発言。「桑原後援会は、選挙までに街宣を50回はしたい。90歳になったが、みなさんと一緒に3人の市議団をつくりたい」、「道後後援会は、前回に比べて格段に戦闘力が上がっている。ビラも配り終え、来週からは訪問に取り組む」などと次々に決意表明しました。

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